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★ジャンプの判定で揉めない為に要チェック…★

’09世界選手権直前ですのでファンの方々も楽しみにしている事でしょう。

大変お待たせ致しました… ↑ いつの話や ↑  ようやく、公開にたどり着きました。
とっくに世選終わってるのに未だ下書きになってたエントリーでした。。。(汗)

予定している書きかけも残ってるし、お約束を果たさないといけないのもあるし…
逆恨み?の妨害活動をやり始めた人まで出てくるし…

みなさんが残して頂いたコメントなどから、こんなエントリーも用意した方がいいのかな?
なんて、結構いろいろ考えてますが、なんせ身体はひとつ。。。

コメントのレスは追いつかない状態だし、新規エントリーを頑張る方がいいのか?
お寄せ頂くコメントを大事にした方がいいのか? 悩むんですよね。


大変申し訳ありませんが、エントリー内容と直接関係がない
ご意見やご提言などは ↓コチラ↓ に寄せてくださいね。

★Figure Skating Guideline★への提言
http://openaxel.blog14.fc2.com/blog-entry-58.html

近年のフィギュアスケートへの関心の高さから、数多くの人々が観戦する事により
フィギュアスケートのルールについても関心度が高く、難しい新採点システムを理解して
観戦するのは非常に難しい事なので、数多くのルールに対する誤解や批判まで上がっているのですよね。

誤解に関しては、解いていけば問題無いのですが…
誤解から発生するケースでの批判が盛り上がっている部分は、説明も難しく
フィギュアスケートそのものの性質から理解して頂かない事には、どうにもならない部分があるのです。

今回は、数多くの方が、おそらく漠然と考えていたであろう部分にスポットを当ててみます。

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みなさんはジャンプの回転数に1回転(半回転もありますが)~4回転のジャンプがあり
それぞれ6種類のジャンプが採点に影響する事は、ご存知だと思います。

では…
ジャンプというものは、どこからどこまでがジャンプとなるのでしょうか?
採点の対象に入るのは助走から着氷・チェックの流れまでだということは判っていますよね。

では…
ジャンプの踏み切りと着氷はどこからどこまでか?
着氷に関しては、一目瞭然ですから、問題ないと思いますが踏み切りはいつなの? って、聞かれて、実は正確に答える事が出来る人が少ないのです。

過去のエントリーでも、詳しく書いたつもりですが今なお、多くの人が誤解しているのでしょう。
放送技術やNET技術の発達で、誰でも放送や動画サイトを観て、スロー再生された映像で植えつけられた多くの誤解。

ですが、正しい観点からの映像での説明や解説は、ほとんど見かけることが出来ない現状。
Blog・掲示板などで見かける、それらしい記述を信じてしまっている場合が少なからずあると思うのです。

テクニカルパネルやジャッジパネルが判定している基準やポイントを、ぜひ知ってもらいたい…
それを知る人が多くなれば、誤解によるルール批判も減っていく事でしょう。

※ 私がルールは絶対 審判は常に公平公正でISU・連盟の手先で持論を正当化するために書いているだけだ。
などと、決め付けたような事をコメントで見かける事が多くなりましたが過去のエントリーなども、ぜひご覧になって下さいね。
そして、ファンの事を馬鹿にしているという風に捉えられるのも心外です。
とてもファンが取る行動や文言ではないだろうというような、人々に悲しい気持ちになってるだけです。
耳を傾けるべき所は真摯に受け止め尊重し、今後もBlogを書いていく所存です。


★Figure Skating Guideline★ エントリー一覧
http://openaxel.blog14.fc2.com/?all

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現役選手の映像を使うと、何かと問題になっては困るので
スコット・ハミルトン講師?にヒント映像で再度登場してもらいます。(使い回し過ぎ?)

YouTube - Axel Paulsen - Jump History
http://www.youtube.com/watch?v=xNH49SjoWjw&feature=channel_page



★ジャンプに関する問題にチャレンジしてみよう…★
http://openaxel.blog14.fc2.com/blog-entry-62.html

上記エントリーで出題された一部問題の個人的な解説となります…
現役選手や関係者も読んでいる可能性があるので緊張します。(汗)

問題1
トウ系ジャンプの踏み切りの瞬間はいつでしょうか?

1 エッジ(ブレード)が氷から離れた瞬間
2 トウジャンプのトウを氷に衝いた瞬間
3 トウを氷に衝く直前の踏み切り動作が始まった瞬間

個人的には3番でも構わないと思います。
実施する意識としての踏み切りは3番のほうが自然な感覚に近い。

※ TSのWrong edge判定では3番あたりまでのエッジを判定していると思っていいでしょう。

問題2
エッジ系ジャンプの踏み切りの瞬間はいつでしょうか?

1 エッジ(ブレード)が氷から離れた瞬間
2 踏み込んだ瞬間
3 踏み込みが開放を始めた瞬間

実施する選手の意識としては2番でも構いません。
踏み込みから離氷まで、数メートル滑るのですが、すっぽ抜けやパンクはこの瞬間に起こります。
瞬時に違和感を覚えた選手は、回転数を瞬間的に変更する能力も持っています。

問題3
プレローテーション(稚拙な踏み切り)と判定される範囲は?

1 事前に回転が始まってはいけない
2 明らかに前向きな踏み切り
3 横向き程度までは問題ない

この部分も多くの方が、誤解したままのポイントで【プレロテ】なる言葉だけが
一人歩きしている印象があります。

シニア選手がプレローテションしてしまうようなケースはコンビネーションやシークエンスのミスをカバーしようとして、取って付けた様な2Tなどを跳ぶケースが大半ですが
ほぼスピードが無くなった様な状況でしか起こりません。


もっと低いレベルの選手や愛好者などには見受けられるケースぐらいだという認識で大丈夫でしょう。

問題6
エッジエラー"e"判定とされるのは?

問題7
エッジエラー"!"判定とされるのは?

下記の静止画像を参考にして下さい。

※ 実際のケースでは静止・スローなどで判定している訳ではありません。

【ルッツ映像】

1 Lz1←助走動作"e"及び"!"判定は既に始まってる

2 Lz2←トウを氷に衝く踏み切り動作が始まる直前 この辺りからエラーを受けてしまう選手はインサイドエッジに変化してしまいます。

【滑る人向け】
上級者は十字架のマーク(>┼○)のように頭・手・腰・足のポジションがまっすぐになっており
崩れないまま踏み切りに移っていきます。

このポジションは、ほとんどのジャンプに共通する不変の位置関係です。
もっと細かい所では、右肩の解放か?閉じるのか?だけでもジャンプは変わります。

両腕の締めていく動作も左肘の使い方、締める位置(胸・腹)で軸の制御に関係していきます。

コーチに指導を受けている人はコーチから修正をしてもらえますが
自主練習時や指導を受けていない人は、自分で自分のコーチをしているつもりで
試行錯誤を繰り返し、良いポイントをひとつずつ掴まねばなりません。

3 Lz3←トウを氷に衝く踏み切り動作に移った瞬間

1~3ぐらいまでの間でロングエッジの判定は行われています。
リプレイ確認する場合はノーマルスピード再生で確認しています。

ココ辺りまでで、間違ったエッジが長い・正しいエッジがまったく無いと、どちらかの場合は"e"判定
間違ったエッジが短い・それほど明らかでない場合のどちらかは"!"判定です。

4 Lz4←トウジャンプのトウを氷に衝いた瞬間1

【滑る人向け】
ルッツのトウを衝く意識は背中側トレース延長線上に近い意識で、弾くように衝く感覚…
フリップの意識は、トレースやや内側から、引き寄せるように衝く感覚…
ルッツは少し早く、フリップは少し遅く って感じのほうがわかりやすいかな?

両ジャンプとも、後ろの髪の毛を引き上げられていく・小さな子供が後ろから脇の下に手を入れて持ち上げていくような感じで身体を起こしていくような感覚かな。

手足が最大に伸びる時点の姿勢がポイントになりますが、その姿勢と回る準備動作とが相反する動きになりますが、解放を早めない注意が必要です。

※ この手足を伸ばそうとしたちょっとした左に回る前の右に反動をつける動作中にエッジが変わりやすいのです。
この事はフリップでも起こります。


 ↑ ↑ ↑
ココがいわゆるwrong edgeです…↓ ↓ ↓の反動をつける動きも同様。


フリーレッグや右腕が高く反動をつける跳び方をする選手が居ますが
安定性という点では精度を欠くケースが見受けられます。

フリーレッグは、氷面に近い位置でコントロールする技術のほうが安定度を増します。

上がってから回る感覚を掴む努力が必要です。
そして、回転不足などの判定にならないように、回って開いて降りる。
回りながら降りるクセを持つ人は、高さを確保・スピードの確保どちらかを
習得する努力を怠ってはいけません。

高難度ジャンプを跳ぶトップ選手でも、開いて降りる(回転を制動して)選手が減り
回転中のバックスクラッチ姿勢のまま着氷を迎える選手が増えたような気がします。

回転の勢いを維持したまま降りるので、そのままクルッと回っちゃうんですね。
このとき、1/4の基準を満たしていない状態でも、器用に回る選手と、足りている開いて降りる選手の差を付ける意味もあると思います。

ノービス~ジュニア選手も高難度ジャンプの成否が勝敗を分けますから
本来、回転を終わらせて(止めて)降りるジャンプを、回転中のまま器用に降りる選手が多く
シニアに上がっても、その傾向を持ち続けている選手が増えたのです。

上記の事は、一部のトップ選手の話ではなく、スケート界全体の傾向なのだと思います。


この事が、回転不足やwrong edgeの明確化に繋がったであろう、私の見解です。
ISUは、ジャンプ・スピンなどの個別エレメンツの技術は向上したが
スケーティング力などの基礎的技術の低下などを年々見続け、新採点システムの中に
スケーティングの本質部分(エッジの使い分け)などの技術を向上させる一環で
長期的視野に立ったルール改正に及んだのではないか? というように、解釈しています。


【スケートママへ】

スケートが楽しくてしょうがない時期ですが…
まだノービス前・ノービスクラスの選手の親御さん達は、長い目で見て、高さ・幅を跳べる選手になるように。
ジュニア・シニアに上がる前にトリプルが小ぢんまりとする様ではダメなんです。

この大切な時期ほど、スケールの大きなスケートを目指すべきで、目先の結果などより
誰にも負けない(同クラスで)ような、スケールの大きさを目指すべき。

身体の成長と共に跳べなくなる選手が多い事からも、如何にこの時代を大きく成長させるのかが重要なんです。

目先の結果だけを追う親子・コーチと将来を見据えた親子・コーチ…
才能が開花する可能性を感じる選手ほど、大きな成長を目指すコーチと組む選択も必要かと思います。
基礎的な力を伸ばす事に重きを置き、スケーティングを伸ばす指導に力を入れているコーチには、グループの全体的なレベルが高い傾向があります。

極論ですが、スケーティング力が高いが、トリプルの壁に苦しんでる選手と
トリプルの壁は越えているが、スケーティング力は荒い、低い選手…

長い目で見れば、前者が追い抜いていくはず。


5 Lz5←トウジャンプのトウを氷に衝いた瞬間2

4~5の瞬間を切り取った静止画やスロー再生などで、エッジの傾きを語るのはナンセンスです。
この辺りでは、切り取る瞬間でエッジはどのようにも映ります。
特に5の瞬間はエラー判定には遅いのです。

衝いたトウに引き寄せられていくスケーティングエッジは空中に離れるまでに回転運動が加わってきますからね。

6 Lz6←ハミルトン講師は完全に離氷する瞬間までアウトエッジを保ってますね完璧です。

そして、ダブルもトリプルも同じ動きで跳べています。
トリプルに余裕の無い選手は、専門的に言うなら跳び急ぎます。

7 Lz7←プレローテーションも皆無に近い。

この瞬間の後に大の字に開いたような形になり、一瞬回転を遅らせるような動きをすればディレイとなります。
瞬間の顔の方向が特徴的です。
高橋大輔選手のディレイした3Lzは凄く美しく、ダブルのように見えるほどですね。


【フリップ映像】

F1←ポイントとなる姿勢(理想形ですね)

フリーレッグの位置や手足のポイントに注目して下さい。

主にスリーターンからとモホークからの入りに分けられるジャンプですが
選手は跳びやすい入りで選んでいます。

ですが、どちらの入り方も、最終的には画像のような姿勢になってきます。

指導者などは腰の開きや両肩の開きなど、細かい所もチェックし、不必要な力がかかっていないかチェックします。
質の高いジャンプを跳ぶ選手ほど、必要箇所以外には無駄な力が入っておらず
ジャンプ運動に移るエネルギーを効率よく、体重移動に移していきます。

3回転のフリップ・ルッツはトップシニアに入る分岐点とも言えるジャンプですから
成功している選手でも、ギリギリなのか?余裕を持って降りているのか?が、質の部分で差になって表れるのです。

余裕の無い選手は、上記のポイントに無理な力や姿勢に表れるのですが
成功しているケースでは、力で制御しているケースと、もっと細かい部分のポイントで、実は理にかなった動きをして成功させています。

理想形追求型と個性的スタイルからの成功例に結構大きな違いをみる事が出来るのが
フリップ・ルッツなんですね。

どの選手がどっちのスタイルなのかを見るのもおもしろいですよ。

F2←踏み切り動作中

トウをどの様に使ってトウを衝いていくか?

選手により、叩きつけるように衝く選手・タイミングを取るだけのように、ポンと衝き、引き寄せる力と踏み切る力をスムーズに流す選手が居ます。
ハミルトン講師は後者タイプ。

フリーレッグを高い位置から衝く選手は、安定度の面で劣るかと思いますが
結構器用に跳ぶ選手が居ます。


F3←顔の向き・肩・腕の使い方

いわゆる、跳び急ぎの選手では顔の向きが回り始めている場合が多いポイント。

ディレイ出来るほどのジャンプではギリギリまで顔が残り、上がる動作が終わってから回り始めます。
高さを跳べる男子選手と女子選手の差が表れるポイントですが
女子選手の中でも、十分な高さを跳ぶ選手は、このような動きをしています。

ココのポイントだけではないですが、GOEで加点を得られている選手は、こういった部分など
質の高さを評価されているのです。
単に成功しているから、流れが良かったからだけではなく、ジャンプの助走から着氷後の流れまでトータルに判定されています。

F4←ダブル?というほど開いた状態

早い選手はもう腕を締めています…
ディレイ的な上がってから回る動きでは、空中で大の字に近い形から締めて回ります。

更に、ハミルトン講師は、開いて(回転中止制御)から降りてきます。

ルッツ 4画像の説明と同じく、回転制御して降りる選手と、回りながら降りる選手の差もあるのです。

F5←チェック姿勢に入る瞬間

最近は、エッジばかり見ちゃいそうになる着氷ですが…

個人的に注目するポイントは両腕の位置、高さ、引き戻す動き(コンビネーションの場合)です。
特に、指導(アドバイス)する時もそうですが、普段の選手の意識が表れるのは右腕の位置関係や使い方。

コケる事を普段から意識してる選手(成功率が低い)は右腕が下がる事が多く
本番(競技会)でも、そのクセが出やすい。
成功率が高く、自信がある選手は右腕のチェックが下がらず、綺麗なランディングや次の準備動作にすぐさま移れる動きをします。


様々な選手を見比べてください。

アドバイスする時は、降りる気があるのなら、右腕を根性で張っていけ!ってな具合で、コケる恐怖心を克服させる気持ちを出させようとしますね。

普段の練習から、コケる準備を無意識にしている選手は、この部分に明確に出てきます。
ドキッっとした…滑っている人…右腕の意識だよ。。。
この意識次第で、いわゆる根性降りの成功率が上がるはず。(笑)

この事は当然、その他の全てのジャンプに共通した意識です。
成功率が低いジャンプほど、無意識な動きが出るものです。


またいつか…
動画をキャプチャし、静止画との解説エントリーを準備出来ればと思います…
ただ、めっちゃ手間がかかるのが難点。。。


最後まで、読んで頂きありがとうございました。
皆様のフィギュアスケートへの理解が広がれば幸いです。。。

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