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★コンパルソリー全41課題 フィギュアスケートの原点★

むかしむかしのそのむかし…
フィギュアスケートというスポーツが出来上がりました…

フィギュアスケートの歴史 - Wikipedia

紆余曲折を経て、現在の形になりましたが…
競技をTV中継されるようになり、地味でテレビ映り栄えしないコンパルソリーは
次第に、その存在感が失われ、競技から外される事と相成りました…

ループ 

コンパルソリー競技の映像がたくさん見つかりました… 

YouTube - Report on the End of Compulsory Figures in ISU Competition - 1990 Worlds 
http://www.youtube.com/watch?v=pmQ5Vcu_2hw



コンパルソリーフィギュア - Wikipedia

現在その理念は競技ルールの中やバッジテストの中に少し形を変え残っています。。。

派手なフリースケーティングと対極とも言える静寂の中での練習。
この地道な積み重ねが正確なエッジワークを養っていたのですね。

フリーが得意な選手も、練習時間の多くをコンパルソリーの練習に割いていました。

このコンパルソリーは不思議というか…
現在取り組んでいる課題がある程度出来る様になっても、次のレベルの課題は遥かに難しくなります…

しかし…ひとつ上のレベルの課題にチャレンジしている内に現在の課題が
簡単に感じる事や上達の近道だったりもします。
もちろん、簡単な方の課題がちゃんと出来なければ、難しい課題はまったく出来ないですけどね。

地味で単調な練習を難しい事にチャレンジしながらレベルアップする喜びを
覚えると単調になりがちな練習が楽しくなります。

手で氷を抑え、肩の動き(開きや閉じる)腰をコントロール(開きや緩み)を
抑え、アップダウンの動きをしっかり取ると エッジワークを正確に使えるようになる…
コンパルソリーでは最も重要なファクターです。

現在のバッジテストのステップ課題などにも、コンパルソリーの技術が
必要ですので、手や肩のコントロール、腰の動きの制御、フリーレッグの使い方など
大変参考になる部分が映像として残っています…

今では、なかなか正確なお手本を見る事が出来ないので、よく観察して身につけて下さいね。
コンパルソリーの練習で身についた技術は現在のフリースケーティングの質を上げてくれます。

映像の中に出てくるジャンプやステップ…
現在と比べると、ダブル中心だし、たいした事が無いように映りますが…
優雅で高いジャンプを跳び、チェック後の流れも素晴らしい事。。。

近代選手の忘れ物はこの映像の中にあると思っています。。。

YouTube - Sapporo Olympic Ladies Compulsory Figure
http://jp.youtube.com/watch?v=aTDLjhTUMbA



上記映像の中、2:42ごろに映るジャッジの先生の印象が強烈に残っているのだけど
お名前を思い出せない(汗) どなたか、ご存知?

YouTube - 1980 Olympics Mens Compulsory Figures - Part A
http://jp.youtube.com/watch?v=BgowYVDlvP0&feature=related



上記映像の冒頭部分はスペシャルフィギュアと呼ばれる映像ですね。
私達コンパル世代の図形遊びの定番は日本スケート連盟マークやチューリップでしょうか…(笑)
あまりにも夢中でやってると、エッジケースが飛んできてましたよね。

バッジテスト初級


YouTube - 1980 Olympic Mens Compulsory Figures - Part B
http://jp.youtube.com/watch?v=bDHJg-GuJX4&feature=related



コンパルソリー競技の緊張感は独特のものがありましたね。
SPもミスが出来ないという側面がありますが…
コンパルソリーの緊張感は目の前だけでなく、四方八方から
ジャッジに見つめ続けられる緊張感が逃げ出したくなるような気持ちになります。
トレースが見えなくて戻ってこないとか、途中で足をついてしまうとか、悲喜交々のエピソードが有りますね。

YouTube - Ladies' Compulsory Figures, Part 1 of 2 - 1988 Calgary, Figure Skating
http://www.youtube.com/watch?v=31-yn9XYq0k&p=0E25F44E676DFD05&playnext=1&index=23



YouTube - Ladies' Compulsory Figures, Part 2 of 2 - 1988 Calgary, Figure Skating
http://www.youtube.com/watch?v=_GQwszzIeWo&feature=related



死語となったコンパルソリー用語もありますね。
ループなどの蹴りだし方のスタイルの名前ってなんだったのかな?(使わないと忘れるんですね)

そもそも名前も知らないでやってたエレメンツも結構あった…(恥)
用語集を見てもピンとこないものでも…
やってるのを見て『あっ! こういう名前だったんだ!』とかね…
現役時代に無かったエレメンツの名前はなるほどというネーミングのものもありますねぇ。
『化石』を実感する瞬間です。。。

不要になってるのに捨てられない…
アイスコンパスを未だに持ってるという人もいるでしょう?(笑)

YouTube - Men's Compulsory Figures, Part 1 - 1988 Calgary
http://www.youtube.com/watch?v=ZDdLXYNiS9k&p=AEEE3D53C093249A&playnext=1&index=31



ブライアン対決として有名ですね…
バックチェンジループはどちらも綺麗に揃えてるようですがちょっと雑な印象です。
スピードが速い。
1位に入った選手はもっとゆっくりだったでしょう。

YouTube - Men's Compulsory Figures, Part 2 - 1988 Calgary
http://www.youtube.com/watch?v=NJDOxzANY1s&feature=related



世界チャンピオン '85がファデーエフ '86がボイタノ '87がオーサー
コンパルソリーの順位は ファデーエフ ボイタノ オーサーの順番だったのですね。
やはり、コンパルソリーはキャリアの長さが要素の成熟度で上回る傾向が強いですね。

冬季オリンピックメモリーズ Memories of the OLYMPIC WINTER GAMES
http://winter-olympic-memories.com/

コンパルソリーのジャッジングではロングアクシス(横軸)ショートアクシス(縦軸)に
対して図形の位置関係・ターンなどの質・3本のトレースのそろい具合など6点満点で採点します。

競技者は両手を広げロングアクシス方向(横軸)を示してから滑り始めます。
世界のトップ選手で4点台後半を出せば上位ですので、SP・LPに比べると
点数が出ないイメージですよね。

ループ

ループ画像ですが…
直径は身長の約1倍、ループ玉は全体の1/3程度・玉は1対2程度・前半部分と後半部分が上下対称・全体が左右対称
ロングアクシスに対し、スタート地点・ループ交差部分などが一直線に並ぶ形が理想です。
入りと出のカーブが違えば、ループ玉は歪みます。

個人的な見解ですが…
日本におけるリンク環境が欧米並みの環境であったならば、日本人選手は
欧米選手よりもコンパルソリーでは優位に立てたような気がします。

日本人の気質(几帳面で練習熱心)が、練習環境さえ整っていれば
地道な練習の成果が現れる要素が多かったと思います。

ただ、日本には選手専用リンクや、十分な練習時間が
確保できる貸切練習環境が無かった事が大きな要因だったと思います。

当時、日本のトップ選手達はコンパルソリーの練習場所(綺麗な氷&混雑していない)を求めて
リンクのハシゴをしていたのですから。。。

カルガリーの映像を見ていると、同世代だった選手達が多く、友人も出場していたので
当時の日本スケート界の事なども思い出しますねぇ…

**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**

以下はISUコンパルソリー課題 全41種類です。

ループ系の円の直径は身長の1倍程度 
その他の課題の円の直径は身長の3倍程度です。


No. 1 Circle FO
   フォアアウト サークル

No. 2 Circle FI
   フォアイン サークル

No. 3 Circle BO
   バックアウト サークル

No. 4 Circle BI
   バックイン サークル

No. 5 Change FO
   フォアアウト チェンジ(サーペンタイン)

No. 6 Change BO
   バックアウト チェンジ(サーペンタイン)
 
No. 7 RFO-LFO Three (skaters may choose the starting foot)
   フォアアウト スリー&フォアアウト スリー
(スタート地点でフォアに蹴り換えてスタート)
※ 幻の課題 (スリー&スリーと呼ばれていたようです)
   
No. 8 Three FO
   フォアアウト スリー

No. 9 Three FI
   フォアイン スリー

No. 10 Double Three FO
   フォアアウト ダブルスリー

No. 11 Double Three FI
   フォアイン ダブルスリー

No. 12 Double Three BO
   バックアウト ダブルスリー

No. 13 Double Three BI
   バックイン ダブルスリー

No. 14 Loop FO
   フォアアウト ループ

No. 15 Loop FI
   フォアイン ループ

No. 16 Loop BO
   バックアウト ループ

No. 17 Loop BI
   バックイン ループ

No. 18 Bracket FO
   フォアアウト ブラケット

No. 19 Bracket FI
   フォアイン ブラケット

No. 20 Rocker FO
   フォアアウト ロッカー

ロッカー

No. 21 Rocker FI
   フォアイン ロッカー

No. 22 Counter FO
   フォアアウト カウンター

No. 23 Counter FI
   フォアイン カウンター

No. 24 One Foot Eight FO
   フォアアウト ワンフットエイト

No. 25 One Foot Eight BO
   バックアウト ワンフットエイト

No. 26 Change Three FO
   フォアアウト チェンジ スリー

No. 27 Change Three FI
   フォアイン チェンジ スリー

No. 28 Change Double Three FO
   フォアアウト チェンジ ダブルスリー

No. 29 Change Double Three BO
   バックアウト チェンジ ダブルスリー

No. 30 Change Loop FO
   フォアアウト チェンジ ループ

No. 31 Change Loop BO
   バックアウト チェンジ ループ

No. 32 Change Bracket FO
   フォアアウト チェンジ ブラケット

No. 33 Change Bracket FI
   フォアイン チェンジ ブラケット

No. 34 Paragraph Three FO
   フォアアウト パラグラフ スリー

No. 35 Paragraph Three BO
   バックアウト パラグラフ スリー

No. 36 Paragraph Double Three FO
   フォアアウト パラグラフ ダブルスリー

ダブルスリー

No. 37 Paragraph Double Three BO
   バックアウト パラグラフ ダブルスリー

No. 38 Paragraph Loop FO
   フォアアウト パラグラフ ループ

No. 39 Paragraph Loop BO
   バックアウト パラグラフ ループ

No. 40 Paragraph Bracket FO
   フォアアウト パラグラフ ブラケット

ブラケット

No. 41 Paragraph Bracket BO
   バックアウト パラグラフ ブラケット


こちらのサイトには図形やコンパルソリー競技の由来などがUPされてます。

K.F.S.C. -コンパルソリー-
http://www.geocities.co.jp/Athlete-Acropolis/8677/announce/compul/compul.html

コンパルソリー
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/7769/konparusori.html


昭和51年当時の日本バッジテスト課題では以下のようになっていました。

初級 ハーフサークル4種類
1級 No1.2.3.4
2級 No5.8.9
3級 No6.10.11.14.15
4級 No12.13.16.17.19
5級 No24.18.30
6級 No22.32.33.34
7級 No20.21.31.36.38
8級 No23.35.37.39.40.41

多少、年度(時代)によって課題に違いが有ります。

アメリカでのバッジテスト課題表などもありましたが
日本とは、級ごとの課題が多少前後しているものがいくつか有りました。


昭和61年の全日本選手権ではコンパルソリーの課題が

No21.36.31のグループ
No22.37.30のグループ

これは試合開会式でどちらのグループになるか抽選で決まり
またスタート足もa.b抽選でした。

選手は6図形のa.b全部で12課題練習して試合は3課題だけ。
コンパルソリー1課題10分練習しても120分でしたから…
コンパルソリーだけで3・4時間くらい練習してたと思います。


私も8級まで全ての41課題は全て習得した世代ですが…
コンパルソリー・ショートプログラム・ロングプログラムの3課題で争ってた時代…

コンパルソリーでの出遅れは 係数的には小さくなってきていましたが…
上位につけるためには出来る限りコンパルソリーで頑張らなければなりません。

旧採点方式では コンパルソリーとショートプログラムの合計順位が
3位以内に入っていないと、自力優勝が不可能だったという事からも
その重要度がわかるかと思います。

逆に言えば、コンパルソリーとショートプログラムの合計で
暫定トップに立っていれば高確率でメダル圏内だという事ですからね。

競技種目ごとの係数の比率が時代ごとに変わっているため、比較しづらいですが
(C対SP対LP)4対3対3 ~ 3対2対5 へと変遷していったように記憶しています。

当時の世界を戦うTOP選手達の中に日本人選手も居たのですが…
海外のリンク事情のほうが優れていたという影響もあり…
コンパルソリーに割く時間は少なかったのが上位進出の障害でもあったと思います。

おそらく海外並のリンク事情であれば…
コンパルソリーは日本人にとっては得意分野となるはずでした。

近年まで日本人世界チャンピオンが誕生しなかったのは このリンク事情の差だと考えています。。。



当Blogでも一度紹介していますが…
こちらの映像はコンパルソリーではありませんが…
ジョン・カリー氏の動きの多くにコンパルソリー的な技術が散りばめられ
素晴らしい動きの中に、ターンの正確さやスケーティングの美しさを感じる事が出来るはず。

YouTube - John Curry - After All
http://www.youtube.com/watch?v=SXJqsoFwUic



【スケーター向け】

ターンのツボ。。。

身体の動きは左右対称的に使います。
捻った分だけ、同じように捻り返す。
捻る事をしても、返しが惰性で行う人が多いのです。

ターンはフリーレッグのつま先で描け。。。←コレ むっちゃ大事っ!
フリーレッグのつま先の抑えは、上半身の手の押さえと同様に非常に重要です。
つま先が上を向いたまま滑走するスケーターに上手な選手はいません。

ブラケット・カウンター・ロッカー・ループ…
 
ターンは沈んだスケーティングレッグが伸びる瞬間にターンをし
またすぐに沈み、そして伸びていく事で最後のカーブが伸びていきます。

アップダウンを効率的に使う技術が上級者には備わっています。

特に上の技術は、このツボが判るようになり、実践出来る様になってくるとスケートの質が変わります。

ループをやれば、その意味がよく解るはず。
スケーティングレッグをフリーレッグが追いかけ、追い越す動き…
フリーレッグが氷を舐めるような動きの中に、空中でトレースを描いているのだという感覚が必要です。

スケーティングレッグの靴の腹をつま先が擦るように使う。。。
そして…つま先が上を向いているようじゃダメ。

スケーティングレッグだけにしか意識が行かないようではダメなんです。
フリーレッグがスケーティングレッグをコントロールする感覚をつかみましょう。。。

ブレードの乗る位置をしっかり使う。
大きなトレース痕が残るターンを目指しましょう。。。


【四方山話】(余談とも言う)

8級課題(日本の場合)
 
No23.フォアインカウンター No35.バックアウト パラグラフ スリー
No37.バックアウト パラグラフ ダブルスリー No39.バックアウト パラグラフ ループ
No40.フォアアウト パラグラフ ブラケット No41.バックアウト パラグラフ ブラケット

上記6課題は日本人で練習をしていたのは、非常に少ない課題です。
8級取得を目指す選手が少なかった事も要因のひとつですが
課題そのものが鬼のように難しかった。

7級取得者でも、半分遊びの練習程度だった選手が多いと思います。
一部の例外を除き、競技会で採用されない課題だったですからね。
(一部の例外のお陰で練習せざるをえなかった私…貴重な経験が出来ました)

パラグラフループ(ルーチェンルー)を足を変えずにエンドレスで
1本の足で描き続ける練習をした人は居るでしょう。
左右の足とフォアとバック…
全てを練習し習得出来ると物凄く上達すると思います。

ある意味フィギュアスケートの究極の全身運動ですよね?
全部を30分もやるとヘロヘロになります。(爆)

エンドレスのフォアをやってる選手は7級課題ですから経験者は多いでしょう…
エンドレスのバックも習得している選手はコンパルマスターですよね。。。(笑)
(同意してくれてる閲覧者がどれだけ居るかわかりませんが…)
コンパルマスタークラスの方々はコメントをお待ちしています。

【2012/05/10追記】 
【取り扱い注意情報】

あまり目立つ事はしたくないのですが…
以下のリンク先は役立つ人にはすごく役立つかも?
むやみやたらに人に教えないように。 教える場合は、信頼のおける人に。
貴重な映像ですので。

むやみに公表しないで下さいね。

BT_S  http://youtu.be/fmmgD9iNO0Y
BT 1_1 http://youtu.be/0LXaFC8jKtM
BT 1_2 http://youtu.be/hLT8bb3b3xo
BT_ 2   http://youtu.be/nz3WKyrwYow
BT_3_1 http://youtu.be/Duhw228BJy0
BT_3_2 http://youtu.be/73wxn5Hfjco
BT_4    http://youtu.be/n1KTSULgoMg
BT_5    http://youtu.be/3D8GqCyjVOg

YouTube動画の簡単ダウンロード方法 【最新】
http://youtu.be/rz8-XBMvZqk



最後まで、読んで頂きありがとうございました。
皆様のフィギュアスケートへの理解が広がれば幸いです。。。

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