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★アスリートの目指すもの…★

最近は数多くのご訪問をいただき、コメントなども増えエントリーを書く事の責任が、より増したのだと感じるようになりました。

フィギュアスケートの理念なんて、みなそれぞれ感じ方があり、漠然としたものでしょう。
私なりの解釈も、正しいとは限りませんが、この競技をやり、人生を過ごしてきた過程で大切なものを学んだつもりです。

学校や社会生活で学ぶ事も大切な人生経験ですが、スポーツを通して学ぶ事は別格だと思います。
スポーツマンシップというものは、ひとつのルールの中で正々堂々と競技し、戦うことだと思っています。

昨夜は…私の仕事(飲食業)をしている事もあり、フィギュアスケートファンの友人が訪ねてきました。
全国各地から、お越し下さるし、様々な出会いのなかで、一緒にスケートをしたり話をする事は貴重な経験をさせてもらってます。

フィギュアスケートファンの友人たちに直接会っての会話は、当然オフレコだし、個人間の話なので、いろいろ話をします。
今回は、その内容を少しだけ書いてみますね。。。

その友人もお連れの方もルール部分には厳しいのではないか?という、ファンならではの素朴な疑問を持ってます。
ルールの難しい部分はブレードの現物を使いながら細かく説明。
時にはそれがリンクの上だったり、スケーターの身体の動きで説明できるので相手にも判りやすいのです。

回転不足の話では…
ココまではOKでココ以上はNGの意味は具体的に示せば納得するはずの性質のもの。
文章表現では、やはりイメージしにくいのが、ブレードの形状やその機能を説明しながら、実際氷の上で一瞬の間に起こっている状態を説明すれば、そのルールの意味を解ってくれるのですよね。

競技関係者は回転不足判定の意味は納得しているかどうかは別として、その意義(明確化の意味)は多少なりとも判っているはず。

たとえ話になりますが…7つのジャンプ要素が同じ構成の選手がふたり居ました。
その他の演技の内容はどちらも素晴らしく、甲乙つけがたい出来栄えでした。

A選手はひとつも回転不足も受けずに6つのジャンプを成功させ、ひとつのジャンプは転倒。
B選手はいくつかのジャンプが回転不足の判定を受けましたが、ほとんどノーミスの演技のように見えた。

A選手・B選手 どちらかの選手の視点に立ってルールを語りますか?
A選手・B選手 どちらの選手も関係無くルールを語りますか?

新採点システムは相対的に評価していません。 個人の演技(滑走)を個別に審査しています。
両方の選手の個人名を意識してルールは語るべきではない性質だと思えなければ議論も何も成立しない。
まず最初に中立の視点、ルール運用の意味(必要性)又は不必要な理由などを勘案した上で議論すべき性質ですよね。

※ 運用の意味は他のエントリーに何度も書いています。

直接関係の無いものをテーブルにのせて議論すべきではない事が必要です。

コメント欄で、少し話題に上がったコーチの話になった時は…

コーチ達の選手の気持ちの代弁?なのかと受け取れる…
ブライアン・オーサー氏やニコライ・モロゾフ氏のニュースになった話題になり

この回転不足判定のルール部分については、競技経験者で現場に長く居るのだから本当の意味を知っているはず…と、話しました。

フィギュアスケート界の関係者同士ならオフレコ話も構わないかも知れないけど…
マスコミを使って、公言すれば波紋を呼ぶ事は十分に承知しているはず…

その発言は、フィギュアスケート界全体に対しては配慮の欠いたものだと私は思うし、十分に配慮した発言をしなきゃならないはずだと私は話しました。

特に、ブライアン・オーサー氏は世界チャンピオン・オリンピックメダリストであり、史上初のオリンピックでのトリプルアクセル成功者としての知名度がある訳だし
両名とも、スケート界に貢献して、功績を持つのだからスケート界に関わる発言には、相応の責任も伴う立場だと思います。

ルールというものは…上記のふたりも現役時代にも、そのルールはどうか?
って、思うルールも合った筈だし、私のレベルの話と比べる訳にはいきませんが 。

ジュニア時代にシニアルールで試合する意味ってなんだ? って、思うような事も経験したし…
SPではコンボのセカンドはループにしなさいとか…年度ごと限定の要素がいくつか決まってた。

当時のジュニアのカテゴリーは日本男子選手は5・6級(女子は6級のみ)
年齢制限規定は失念(おそらく19歳以下)しましたが、全日本ジュニア選手権では、当時の世界ジュニアのレギュレーションと同等のルールが採用されていました。
(当然、ジャンプの指定要素はシニアよりかは軽減されてました)

しかし、世界ジュニアの基準はジュニア選手基準であるが、出場選手は若い7級選手であり、実質シニアと同じ。

※ 当時の日本は所持級でジュニア・シニアを分け、海外は年齢で分けていた。
  7級を取得するか、全日本ジュニア優勝者は全日本選手権に推薦出場が与えられていた。

ジュニア選手権上位入賞選手は若手の登竜門試合から実績を積み上げるのです。
現在、日本基準と世界基準は同じですが、当時は少し違っていたのです。

当時の日ス連は、世界標準を目指せる選手を育成するために、シニアルールでジュニアも戦いなさいというルールだったと記憶しています。

シニアルールだとコンパルソリーは7級選手と同じ課題を課せられる。
ジュニア選手はこれからバッジテスト受験する課題を競技する事になってたのです。

ルールの決まりごとは昔から、細かいものだって合った訳だし、みな、その対応をしながら戦ってきたはず。
コンパルソリーがあった時代もルールに対応しながら競技を続けていた訳で、どの時代の選手も、その当時のルールで戦い、今の選手達だけが過度に難しいルールで競技している訳ではないのです。

難しいコンパルソリー技術の中でも最難関課題の6・7・8級課題を練習してきたお陰で、その後のスケーティング技術が向上したりシニアに上がってもコンパルソリーでは対等に戦えたりする事が出来たのです。
コンパルソリー技術の習得は年月の経験や練習時間がものをいう世界なので大変でしたが
そのお陰で、上達も早くなった事は、苦しんだ分、苦労は報われたのです。

当時の6.0システムには席次とか順位点と呼ばれる仕組みがあり現在のように多少出遅れてもFSで大逆転という事は不可能です。
実質、SP終了時に3位以内が優勝するための条件みたいなものでコンパルソリー・ショートプログラム・フリースケーティングの順番でしたから、得点にかかる係数は徐々にFS重視に変わっていきましたが、コンパルソリーで上位に入る事、SPでミス無く滑る事は戦略上重要だったのです。

ですので…ジュニア当時は出場する競技会ごとにカテゴリーが違いますから、コンパルソリー課題は違いSPの中身も違い、FSも3分・4分・5分のプログラムを使い分けていかなければならなかったのです。

昔の選手達もプライドを持って、競技に打ち込んでいたのであり、このあたりの感覚だけは、誰にも譲れない、競技者のプライドがあります。

話は変わって…
ジャッジのコメントなどにも出ていた、不真面目な活動をしている人も居るという事情の話も、少し話をしました。

ジャッジの中にも意識レベルの低い発言や活動をする人物も居る事も解ってるけど…
そういう人物はほんの一部であり、意識レベルの低い人物は いつか淘汰される。

業界の暗部のようなものを話してなんになる…(そんな大袈裟なものは無いはず)だけど…
ほんの一部が全ての業界実態を表すのかという意味で語っていては本質から離れていくと思います。

ファンの方たちをガッカリさせるだけで…
真面目に活動をしながら、悪い部分があるなら変えようと努力してる人々までもが批判の対象にされるだけ。
大切なのは、意識レベルの高い人物達が、スケート界をより良くして行こうとする姿勢の方がずっと大切。

その人々を応援するのはOB達の気持ちなんだと言う事を伝えたいだけなんですよね。

ジャッジの世界もそうでしょうが、選手にだってフィギュアスケート競技に向き合う姿勢の意識レベルが存在するだろうという話もしました。

意識レベルの低い選手は、高い選手の努力に負けるのだと思う。
回転不足しかり、wrong edgeしかり…ギリギリの、あと僅かの領域へ到達する努力を続ける選手達の姿勢を評価すべきで
ルールのせいで・・・って意識レベルじゃ成長しない。

選手自身やコーチ達が現行ルールを厳しいと感じたりするのは自由です。
ルールは不公平でなければ、基準が明確に存在し平等に評価されるのならば構わないと思うのはエゴでしょうか。

旧採点時代よりも遥かに公平公正に進化しているルールになったと思いますよ。
これからも、その方向性で動くはずなので、今のルールもより良いものに変化していくはずです。

アスリート達のルールに対する姿勢はスポーツマンシップにのっとり正々堂々と自らの力で勝ち取っていくもの。
都合のいい解釈でフィギュアスケートの原点の理念を覆してまで勝ち取った勝利を望んでいるとは思えない。

自らの最高のものを、自らの力量を最高の形で完成させていく過程を求道者として競技の世界を生きているんだと思います。

世界中に居る全選手達の憧れや尊敬の的であるトップ選手達…
○○選手のようになりたいと練習に励み、彼らの演技を尊敬の眼差しで見ながら、いつか自分も!と、思う子供達がいる。

練習の時…取得しようとするジャンプは何度も何度も転び続ける事が解っているのに完璧なものに仕上げたい。
回転不足判定やWrong edge判定を受けないように、文句のつけようの無いジャンプを跳ぼうとするだけなのです。

トップアスリートのプライドが、言葉を選び、前向きな発言をする。
その発言を聞いた子供達は、ルールに向かっていく気持ちを持つのだと思います。

友人の言葉を借りますが『ジャンプは跳ぶものではなく降りるもの』がルールで求められているのでしょうね。

評価されるのは、最高に美しく降りたジャンプが高評価を得る仕組み。
高評価を得るためには、不完全な着氷を迎えては低い評価になってしまう事だということ。

個人的には若干、プラス部分とマイナス部分の評価が同等でない所は私も不満に感じますが
マイナス面も考慮するがプラス面も積極的に評価するという部分は正しい事だと思います。

プラス面を評価すると言う文言を忘れてしまい、マイナス面だけを強調するのはフェアじゃないですよね。

マイナス面は未経験の人でも一発で判る転倒やお手つきなどですがプラス面の評価はTV映像や観客席の上から観ては判別出来ない性質のものがあり一番リンクのそばで見ている審判の目を信用するしかないと思います。

アスリートとして、ジャンパーとして、高難度のジャンプを挑み、降りなければ評価を受けないのであれば、完璧なものを目指して挑戦していく選手が居るだけの事。

回りきって降りる自信が無い選手でも勝つチャンスがあるのですから、確実なジャンプを美しく、高評価で受ける構成に変更したり、トータルの力で勝負するだけ。
どちらの選手達も、自らの最高を求めて競技をするのです。。。

それが、勝つ事への追求の美学だったり、最高難度のジャンプの成功を大舞台で決めようとする美学だったり
選手によっては、ライバルに勝つのか?自分に勝つのか?その選択肢を選ぶ事が出来るのは選手自身の勝利を目指すテーマなのだと思います。

その最高というものが何かは? ジャンプ技術だけでなく、全てのエレメンツをバランス良くレベルをたくさん積み上げる演技であったり、表現力を磨き上げた演技であったり、たくさんの得点が得られる高難度ジャンプへの挑戦であったりするのですから。

その先に…
ルールと向き合い、自ら能力の限界に挑戦する4回転ジャンパーの美学や総合力で氷上の王者・女王を目指す者達の姿があるのだと思います。。。

最後まで読んで頂きありがとうございました。。。

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この記事へのコメント

No title - りーるー - 2009年02月23日 09:46:58[ 再編集・削除 ]

本日のエントリー納得させられました。有難うございました。
ひとつ、経験者の方でないと分からないことをお伺いしたいと思います。
近日に至っても様々な匿名掲示板で浅田選手はフリップも跳べない(フルッツをフリップといって跳んでいる)、ルッツも跳べない(リップをルッツといって跳んでいる)、サルコウも跳べない選手だ、という妙な書き込みをよく見かけます。でもプロトコルではしっかり認定されています。何故この様なことをいわれるのでしょうか。ネット上の話は嘘も多いと分かっていますが脳裏から払拭できずとても気になっているので本当のところを教えて頂けないでしょうか。宜しくお願い致します。

No title - kママ - 2009年02月23日 10:59:49[ 再編集・削除 ]

Sakuraさん、おはようございます。

このコメントを見て自分がこちらで感じていたことが間違っていなかったと確認できました。

ご友人のルールが求めているのは「飛ぶことではなくて降りること」という言葉に納得です。
国内民放放送の試合の中で着氷の美しさを語られることがほとんどないと思いますが海外の解説者の方はよく美しい着氷に対してほめるコメントをされます。
この選手のジャップはお手本にするといいなんてことも言われます。こうゆうのって大事な気がします。

私は前からルール、選手、コーチ、ジャッジ、うんぬんの批判よりもずっと報道する側に問題があると思ってます。
記事にしたり放送されることは全部が正しい訳でなく、報道する順番を変えたり、インタビューの仕方で相手に誘導することもあるからです。
これは受け取り手の感じ方を変えてしまう大きな要因になってしまうのです。
愛情ある良い記事や放送ももちろんありますが、ただ流すだけでは営利目的が多く含んでいるマスコミではありえないからです。
見て聞いて読んでもらってナンボの世界。
新聞やニュースであっても誤報をそのままに流してひどい時は訂正もないそんなこともめずらしくないのです。
これは私の経験からくるものです。


間違った報道の仕方で傷つく選手や関係者、ファン達がいるのに・・・。

私は報道で一喜一憂します。だけれどもそのまま信じることもしません。
言葉に責任をもっとマスコミの方が感じてほしいし、きちんとした報道をしてほしいと願ってます。

ご質問の件… - ☆Sakura☆ - 2009年02月23日 23:46:11[ 再編集・削除 ]

v-22りーるーさん…

ご質問の件ですが、妙な掲示板見ないほうがエエよ…

正しい情報もあると思いますが、特定選手をファン同士の誹謗中傷合戦の引き合いに出してるだけのケースでしょう。
良識を持った人々が書き込んでいるような所を見つけましょうよ。

特定選手だけに偏った情報も間違いや認識不足を起こす事があるかもしれません。

ご質問の浅田真央選手のケースですが、ルッツに関しては、wrong edge判定が出ているケースが散見されるように
ルッツをフルッツ気味に跳んでしまうクセが残っています。

先シーズン~彼女は何人かのコーチの元で矯正という方向で挑んできました。
解体・再構築という選択肢を選ばなかったともいえます。

現時点では、まだフルッツ気味だと思います。
それでも、e判定から!判定程度への修正~判定を受けないレベルまで。今シーズンは持ってきていますが
やはり、解体・再構築を選ばなかった事で、コンディションやジャンプに残る不安要素が昔からのクセが出そうになり、その不安が、時々起こる、ジャンプミスなどに表れているという状態なのだと思います。

!判定までに抑えられる、判定なしで成功させる自信というものを取り戻させるためにタラソワコーチは叱咤激励していると思っていていいんでは無いでしょうか。

ひとつのジャンプの不安要素というものは、ジャンプ全体に影響を及ぼしてしまうほど、デリケートです。

サルコウは多少苦手意識があるようですが、別に問題ないレベルだと思いますよ。
すっぽ抜けて転倒するサルコウやループは痛いし怖いのよ。。。

メディアの責任… - ☆Sakura☆ - 2009年02月23日 23:58:58[ 再編集・削除 ]

v-22kママさん…

メディアの責任は非常に大きいものだと思います。
報道に携わるのなら、現場の人間は勉強すべきで、都合のいい方向へ持っていくべきものではないですね。
視聴率偏向主義が、さらに間違った方向へ進むのでは?って危惧しています。
事実…選手はアイドルじゃないのだから。。。
これはフィギュアスケートだけに限らず、どのスポーツにも当てはまりますね。
入り口に誘導するのなら、ケアも必要ですよね。

ルールの正しい解釈を勧めるような特集に一度でも取り組めば、数多くの疑問が、ルール批判につながらなくなるように思います。

フジテレビに、少し期待しているのですけどね。何故?(笑)

元フィギュアスケーター達の力は、様々な職種にいるのですから
今。フィギュアスケート界の抱えるルールの存在価値を伝える事は大切な事だと思うので、マスコミ関係者に居る、OBには期待してしまいます。

Sakuraさま - りーるー - 2009年02月24日 14:30:45[ 再編集・削除 ]

お返事ありがとうございました。
一応真央ファンが集うサイトではあったのですが・・・ときどき変な人がいらしてボソっと言っちゃうんですよね。(きっと真央の敵ですね。)2チャンに少し近い感があったかもしれないので今度から見ません!
スッキリ致しました。

No title - loo - 2009年03月09日 12:13:17[ 再編集・削除 ]

元フィギュアスケーターさん、
急にこの規模のブログが突然出現した事に驚いてます。
お一人で作業されてるんですか?

コツコツと… - ☆Sakura☆ - 2009年03月09日 20:25:52[ 再編集・削除 ]

v-22loo様…

コメントありがとうございます。

某SNSで書いていたものを焼きなおしたりして
コツコツと書いております。
もちろんひとりでですよ。。。

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